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みずほ銀行が2026年4月17日、第673回ロト7の当選番号と当選金額を発表しました。別のロト7では、名古屋市南区の「イオンモール新瑞橋」の宝くじ売り場から1等約9億8700万円が出たと報じられています。

  • 第673回(4月17日)の当選番号(本数字・ボーナス数字)が公表された
  • 第673回は1等該当なしでキャリーオーバーが発生している
  • 4月10日抽選分で名古屋の宝くじ売り場から1等約9億8700万円が出たと報じられた

ロト7当選番号速報と名古屋の宝くじ売り場

みずほ銀行が2026年4月17日、第673回ロト7の当選番号と当選金額を発表しました。別のロト7では、名古屋市南区の「イオンモール新瑞橋」の宝くじ売り場から1等約9億8700万円が出たと報じられています(ライブドアニュースTBS NEWS DIG)。

第673回(4月17日)の当選番号

福井新聞ONLINEによると、第673回(4月17日)の本数字は「06、09、10、12、16、24、32」、ボーナス数字は「17、19」とされています(福井新聞ONLINE)。

当選金額とキャリーオーバー

同記事では、第673回は1等が該当なしで、2等は6口で847万1200円、3等は116口で50万4700円など当選口数と当選金額が示されています。4等は6477口で5400円、5等は9万1357口で1300円、6等は14万8579口で900円とされています。キャリーオーバーは4億3340万9850円とされています(福井新聞ONLINE)。

名古屋「イオンモール新瑞橋」の当選

ライブドアニュース(CBC NEWS配信)は、みずほ銀行宝くじ部の説明として、4月10日に抽選があったロト7で名古屋市南区の「イオンモール新瑞橋」の売り場から1等が出たと伝えました。持ち越し分があったため、当選額は約9億8700万円と報じられています(ライブドアニュースTBS NEWS DIG)。

ロト7の仕組みと確率

同記事では、ロト7は1から37までの数字から異なる7つを選ぶ仕組みで、7つの数字が全て一致する1等の当選確率は約1000万分の1だと説明しています(ライブドアニュース)。

また福井新聞ONLINEは、等級ごとの条件として、1等は本数字7個が全て一致、2等は本数字6個とボーナス数字のうち1個が一致、3等は本数字6個が一致などの条件を示しています(福井新聞ONLINE)。

受け取り期限と今後の確認点

福井新聞ONLINEは、当選金の受け取りは原則として支払い開始日(抽選日の翌日)から1年間としています。抽選ごとの当選番号・当選金額は公表情報で確認し、券面の保管と期限管理を優先する必要があります(福井新聞ONLINE)。

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